

フィンランドは北欧に位置する国で、豊かな自然と高い福祉制度で知られています。首都はヘルシンキで、公用語はフィンランド語とスウェーデン語。教育水準が高く、デザインやテクノロジー分野でも評価が高い国です。冬はオーロラ、夏は白夜が楽しめるなど、四季折々の魅力があります。
空港からは出ないのでフィンランドの雰囲気は感じられませんが・・・と思っていたらハプニングでちょっと外に出られました^^;
空港内にはムーミン関係の物がたくさんあるし
マリメッコ関係のかわいいものもたくさんあります
時間があると思っていたらあんな事になったので赤間は可愛い甥っ子ちゃんと姪っ子ちゃん用のお土産ムーミンを慌てて買う事に
でも、何となくマイナスがプラスに変わってます!凄いぞ皆
KOBEって何で思ったんだろう
発表しますよ私の可愛い所
コペンハーゲン経由でした(笑)
空港で気がついてびっくりです
1時間ほどのフライト何気に初デンマーク🇩🇰
今はコペンハーゲンの空港で二人には旅をさせてます!私はカールスバーグを楽しんでます
まあ、二人も何とか笑顔で過ごしています
何が起こっても私が守るから的な旅となりました。
では、また後ほど
(´▽`*)
毎年スイスで開催される腕時計の見本市「Watches and Wonders」今年はHF-AGEとブライトリングブティック仙台から私を含めて3名が参加しています。金原も初のW&Wコロナ前は1992年から欠かすことなくスイスに出張させて頂いておりましたが、ここ数年は他のスタッフが元気に参加してました。もう私が行くことも無いと思っていましたが、今年は初めてのスイスと言う2名を引率して参加です。教えられることは全て教えて今後に大いに期待を!そんな気持ちです。でもどうせスイスにお仕事で行くなら復活してみる?「元祖 金原美智代 スイスレポート」できる限り皆様もスイスに来ているみたいに色々感じて頂けるよう更新していきますのでこまめにチェックをお願いします。

WATCHES&WONDERSとは
世界最大級の高級時計見本市で、スイス・ジュネーブで毎年開催されます。時計業界における最も権威のあるイベントの一つであり、世界中の高級時計ブランドが最新モデルや革新的な技術を発表する場となっています。もともとは「SIHH(Salon International de la Haute Horlogerie)」として開催されていましたが、2020年に名称を「WATCHES & WONDERS」に変更し、より幅広いブランドが参加するようになりました。
2025年は4月1日~4月7日まで開催